山口真帆は襲撃男に部屋番号を教えていた!?証拠画像にデマの疑い

元NGT48のメンバーとして活躍されていた山口真帆さん。

 

山口真帆さんは2019年1月にファンと見られる男性2人に暴行された事件がありましたよね…

 

そんな山口真帆さんですが、暴行事件が起きる前から襲撃男との面識があり部屋番号を教えていたという噂が流出しています。

 

果たして事実なのでしょうか?

 

ということで今回は「山口真帆は襲撃男に部屋番号を教えていた!?証拠画像にデマの疑い」と題して、山口真帆さんの暴行事件の真相について調べていきました!

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山口真帆の暴行事件について

 

掲載写真は2017年4月に千葉・幕張メッセで開催されたNGTの写真イベントで撮影されたもの。写真2点ともに山口と加害者が数字を示しているように見えるが、これを事件現場となったマンションでそれぞれが借りていた部屋番号と分析し「関係性を示す証拠写真」と伝えた。

 山口は「名誉毀損すぎるのでもう関わりたくないけど言わせてもらいます。ファンの方はご存知の通りイベント写真会はリクエストされたポーズをします。それをカメラ目線でやるので相手が何のポーズしているかもほぼ分かりません」と、撮影写真について言及。

 続けて「独占入手って昨日の裁判資料? 横流ししてもらった以外何があるんだろう? 襲われたら会社に謝されて、メンバーにはSNSで嫌がらせされて、辞めてからは他のメンバーがやってたことを私のせいにされて。こんな会社ある?」とつづり「犯人との私的交流は現メンバーが認めてるのに。出してないけどその音声もあります」と投稿した。

 山口は昨年12月に新潟市内の自宅前で男性2人から暴行を受けたとして、今年1月に自身のSNSを通じて告発。男性2人は新潟県警に逮捕されたが、不起訴となっていた。AKB48グループの運営会社・AKSは、男性2人を新潟地裁に提訴したが、9月に行われた進行協議で、被告側は山口との私的なつながりがあったことを主張。今月28日の弁論準備手続では、つながりを示す物証を数点、提出していた。

山口真帆は襲撃男に部屋番号を教えていたと噂に

 

元NGT48の山口真帆さんが襲撃男に部屋番号を教えていたとスポニチが発表しました。

 

証拠写真として山口真帆さんと襲撃男のツーショット写真が挙げられ、その画像には山口真帆さんが「6」を示すように指を立て、襲撃男が「0」「2」と指を立てている画像が…

 

この写真にスポニチは「以前から面識があり、ファンに自ら部屋番号を教えたのでは?」と題し発表されています。

 

ですが、ネットでは否定的な意見が多く上がっています。

 

山口真帆さんの証拠画像にデマの疑いがあるようですね!

山口真帆の証拠画像にデマの疑い…ネットの声は

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山口真帆さんの証拠画像ですが、千葉・幕張メッセで開催NGTのイベントでの撮影の時のようです。

 

ファンとツーショットで接することのできるチェキ会では、ファンがアイドルにリクエストしたポーズで写真を撮ってくれるもの。

 

つまり襲撃男と見られる男性が山口真帆さんに「6」と指を立ててほしいとリクエストしたものだと考えられます。

 

だとしたら、襲撃男はこのチェキ会より以前に山口真帆さんの部屋番号を知っていたことになりますよね…

 

最後に

いかがだったでしょうか?

 

今回は「山口真帆は襲撃男に部屋番号を教えていた!?証拠画像にデマの疑い」について紹介していきました。

 

山口真帆さんがファンと接する場面というのはアイドルであった以上少なくともありますが、今回のが証拠画像というにはあまりにもこじつけ感がありますよね…

 

山口真帆さんもやっと落ち着いてきたときに掘り返されるようなことされて気分が悪いのではないでしょうか。

 

早く事が収まることを祈っています。

 

最後までご覧いただきありがとうございました!

 

それでは。

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