台風10号どこいった!?雨降らず困惑で新幹線への影響は?

台風10号の接近により、大雨が予想されている状況の8月15日。

 

朝になって外を見てみると雲一つない快晴に困惑されている人が続出しています。

 

大雨を警戒して新幹線の予定などを変更された人もいるかと思います。

 

「これなら新幹線動くんじゃない??

 

という声も。

 

ということで今回は「台風10号どこいった!?雨降らず困惑で新幹線への影響は?」と題して、台風10号の進路予想や新幹線への影響についてまとめていきます!

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台風10号どこいった?雨降らずネットが困惑…

 

2019年8月、台風10号が急接近していますがいまだ雨は降らずネットは困惑しているようです。

 

ネットでは「台風どこ行った?」「普通に晴れてるんだけど」

 

という声が多く上がっていました。

 

確かに外を見てみても雨が降り出しそうな気配のないほどの快晴っぷりですよね。(笑)

 

台風10号の進路予想はどうなっているのでしょう??

 

台風10号の進路予想は?

 

台風10号の進路予想についてはこちらの画像を御覧ください。

 

「台風どこ行った」というコメントが多く寄せられているなか「四国」「中国」「九州」地方では危険な状態のようです。

 

警戒レベル4を発令している地域もあるという情報もありました。

 

昼頃に四国に近づき上陸する恐れがあります。

 

今回の台風は大きくゆっくりと北上しているため大雨や暴風が長引くと予想されています。

 

まだ台風が来ていないからといって安心するのは危険でしょう。

台風10号の新幹線への影響は?

 

台風10号の接近により、新幹線にも大きな影響が予想されています。

 

山陽新幹線は、新大阪と小倉の間で15日の始発から終日、運転を中止。

 

小倉と博多の間は1時間に1本に本数を減らしての運転。

 

博多と熊本の間は1時間に3本、熊本と鹿児島中央の間は1時間に2本に減らしての運転となる。

 

東海新幹線は山陽新幹線との直通運転を15日は取りやめるとともに、55本の運転を運休しています。

 

JRの在来線は四国全域と「岡山」「広島」「山口」すべての線路で15日、運転を取りやめ。

 

北海道」「東北」「山形」「秋田」「北陸」「上越」の各新幹線は通常通り運転する予定。

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最後に

いかがだったでしょうか?

 

今回は「台風10号どこいった!?雨降らず困惑で新幹線への影響は?」について紹介していきました。

 

早朝は快晴でしたが、徐々に雲行きが怪しくなってきましたね。

 

晴れていることに違和感を感じざるを得ない状況でしたが、雨が降ったらまた困惑しそうです。

 

貴重なお盆休みに台風が重なってしまった2019年でしたが、ゆっくり休みまた仕事に励んでください!

 

最後までご覧いただきありがとうございました!

 

それでは。

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