姫野和樹の耳の形が変なのはラグビーが原因!餃子耳の治療法がヤバい

日本のラグビー選手として活躍されている姫野和樹選手

 

日本代表としてワールドカップ2019に出場されることで注目されていますね!

 

そんな姫野和樹選手ですが、耳の形が変だとネットで話題になっていました。

 

確かにちょっと腫れ上がっているような耳ですよね…

 

ということで今回は「姫野和樹の耳の形が変なのはラグビーが原因!餃子耳の治療法がヤバい」と題して、姫野和樹選手の耳(餃子耳)について調査してみました!

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姫野和樹のプロフィール

 

名前 姫野和樹

出身地 愛知県

誕生日 1994年7月27日

 

春日丘高等学校に進学した姫野和樹選手。

 

春日丘高等学校時代での活躍によりジュニア・ジャパンIRBパシフィックラグビーカップ2013にフォワードとして選抜された。

 

2013年、帝京大学に進学。

 

2015年、日本選手権に出場。

 

2017年、帝京大学を卒業後にトヨタ自動車ヴェルブリッツに加入した。

 

2017年、ヤマハ発動機ジュビロ戦で公式戦初出場を果たす。

 

2017年、リポビタンDチャレンジカップ2017オーストラリア代表戦で日本代表初キャップを獲得。

 

2017年、サンウルブズの2018年スコッドに選ばれた。

姫野和樹の耳の形が変なのはラグビーが原因だった!

 

姫野和樹選手ですが耳が変な形していますよね?

 

気になった人も多いかと思いますが、実はこの耳は柔道やラグビーをされている人に多い耳で「餃子耳」と言われています。

 

医学的には「耳介血腫」というらしいですね!

 

 

そんな餃子耳ですが、耳を何度も擦り付けることで腫れ上がりこのような形になってしまいます

 

姫野和樹選手以外にもラグビー選手には多い耳の形ですね。

 

格闘技をされている人からすると「餃子耳」は努力や強さの証のようなもので、この耳に憧れるという声もよく聞きます。

 

まさに血の滲む努力ですね…

 

餃子耳ですが、治療法はあるのでしょうか?

姫野和樹の耳の形(餃子耳)の治療法がヤバい

 

姫野和樹選手もなっている餃子耳。

 

皮膚と軟骨の間に血液が溜まり腫れ上がっている状態のことを餃子耳といいます。

 

ですので皮膚と軟骨の間に溜まった血液を注射器で取り除くことで解消されます。

 

血液が溜まった状態で耳を擦り付け圧迫してしまうと、次第に固くなり耳の形状が変わってきてしまい本来の耳の形に戻すことが困難になります。

 

その場合、手術によってある程度は回復しますが、本来の形状に戻すことは難しく完治しないと言われているようです。

 

姫野和樹選手の場合、耳がコブのように固くなってしまっている状態だと思いますので手術でも元の形状に治ることは困難でしょう。

 

まとめると、餃子耳の治療法は軽度なら「血抜き」重度なら「手術」が必要となります。

 

ですが、病気ということではないので放っておいても大丈夫そうですね。

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最後に

いかがだったでしょうか?

 

今回は「姫野和樹の耳の形が変なのはラグビーが原因!餃子耳の治療法がヤバい」について紹介していきました。

 

日本代表として注目されている姫野和樹選手。

 

ワールドカップ2019が始まることで日本でもラグビーが流行っていくかもしれませんね!

 

そんな姫野和樹選手の活躍を応援しています。

 

最後までご覧いただきありがとうございました!

 

それでは。

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