田中史朗の筋肉が凄すぎる!身長低いが世界で魅せるプレーに注目!

日本のラグビー選手として活躍されている田中史朗選手

 

ワールドカップ2019の日本代表として出場されることで注目されていますね!

 

そんな田中史朗選手ですが、筋肉が凄すぎると言われています。

 

また、田中史朗選手は身長が低く小柄でラグビーには不利なのではという声も…

 

ということで今回は「田中史朗の筋肉が凄すぎる!身長低いが世界で魅せるプレーに注目!」と題して、田中史朗選手の強さについてまとめていきました!

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田中史朗のプロフィール

 

名前 田中史朗

出身地 京都府

誕生日 1985年1月3日

 

日本のラグビー選手として活躍されている田中史朗選手。

 

伏見工業高校に進学し、1年生の時に全日本高校ラグビーで優勝。

 

伏見工業高校を卒業し京都産業大学に進学。

 

2007年、三洋電機ワイルドナイツに加入。

 

2007年、ジャパンラグビートップリーグのレギュラーシーズン13戦全勝し新人賞を獲得。

 

2008年、日本代表に選出された。

 

2011年、ラグビーワールドカップ2011の日本代表に選出。

 

2012年、世界最高峰「スーパーラグビー」に所属するハイランダーズへの入団が発表された。

 

2014年、バーバリアンズのメンバーに選ばれ出場。

 

2015年、ラグビーワールドカップ2015の日本代表に選出。

 

2019年、キヤノンイーグルスに加入した。

田中史朗の筋肉が凄すぎると話題に!【画像】

 

田中史朗選手の筋肉が凄すぎると言われています!

 

田中史朗選手ですが身長は166cmと小柄な印象ですが、大きな選手にも当たり負けしないほどの筋肉があります。

 

 

田中史朗選手が筋肉にこだわる原点は高校時代の屈辱

 

高校時代、田中史朗選手は身長が160cmに満たないほどでした。

 

高校2年生のときのラグビーの試合での出来事。

 

相手チームは小柄な田中史朗選手を容赦なく狙いチームとして惨敗

 

全国大会出場の夢は絶たれました。

 

体格のハンデが非常に大きいことを痛感した試合だったそうです。

 

この試合をきっかけに自分より大きな選手にも当たり負けしないパワーを身につけるべく身体造りに専念しました。

 

男としてかっこよすぎます…!

田中史朗の身長の低さはラグビーでは不利…?

 

田中史朗選手の小柄な身長はラグビーをするにあたって不利なのでは?と思う人もいるかと思います。

 

確かに身長が高いほうが良いですが、田中史朗選手の身長の低さは不利なんかじゃありませんでした!

 

田中史朗選手のポジションはスクラムハーフ

 

フォワードとバックスをつなぐことが役割のポジションです。

 

スクラムハーフは俊敏さ正確さ決断力が求められます。

 

田中史朗選手が強い理由に「俊敏さ・正確さ・決断力」この能力値が異常なほど高いことにあります!

 

更に、身長は166cmとラグビー選手では小柄ではありますが大きな選手に当たり負けしないパワー(筋肉)を兼ね備えているのです。

 

正確にパスを出す技術パスルートを判断し決断するまでのスピードが、田中史朗選手が世界を圧巻するプレーだと言えます。

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最後に

いかがだったでしょうか?

 

今回は「田中史朗の筋肉が凄すぎる!身長低いが世界で魅せるプレーに注目!」について紹介していきました。

 

小柄ながら日本の代表として活躍されている田中史朗選手。

 

その力強いプレーに今後も注目していきたいと思います!

 

最後までご覧いただきありがとうございました!

 

それでは。

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