山口俊は犯罪者で逮捕された過去!事件の真相や暴行について

日本のプロ野球選手として活躍されている山口俊選手。

 

平成のノーヒットノーランを達成されたことで話題になりましたよね!

 

そんな山口俊選手について調べてみると「山口俊 犯罪者」という検索ワードが…

 

「え、山口俊が犯罪者…!?」

 

と思われた人もいるかと思います。

 

ということで今回は「山口俊は犯罪者で逮捕された過去!事件の真相や暴行について」と題して、山口俊選手の暴行事件の真相についてまとめてみました!

スポンサーリンク

山口俊は犯罪者で逮捕された過去があった!?

 

山口俊選手ですが、過去に犯罪者として逮捕されたという噂がありました。

 

調べてみると、山口俊選手の30歳の誕生日に東京都内の飲食店で泥酔中に右手を負傷し、夜中に病院に行った際に男性警備員に暴行し出入り口の扉を破損させたことで書類送検されていました。

 

山口俊選手は容疑を認めており、被害者の男性と示談も成立していたことから被害届も取り下げられ不起訴処分となりました。

 

調べた結果、逮捕はされていないようですね!

 

ですが事件を起こしていたことは事実、許されることではありません…

山口俊の暴行事件の詳細

 

30歳の誕生日に当たる7月11日に東京都内の飲食店で泥酔中に右手の甲を負傷。更に、山口が負傷後に訪れた目黒区の東邦大学医療センター大橋病院で、泥酔状態のままトラブル(出入口の扉の損壊や男性警備員への暴行)に及んだとされる疑いが浮上した。上記の事態を重く見た球団は事態の全容が判明するまで山口の登板を見合わせることを上記の疑いが発覚した7月18日に決定。先発が予告されていた同日の対中日戦(ナゴヤドーム)は、中日球団からの承諾を得たうえで高木勇人を急遽先発させた

8月18日には、上記のトラブルに関して傷害と器物損壊の疑いで書類送検に処された。山口は容疑を認めており、記者会見で謝罪を行った。被害者との示談も成立しており、当初被害者が警察署に提出していた被害届も取り下げられているといい、同月23日に東京地検は山口を不起訴処分とした

山口俊の暴行事件の真相について

スポンサーリンク

 

山口俊選手の暴行事件の真相について語られていたので紹介していきます。

 

山口俊選手は誕生日パーティーの際に右手を負傷し、それに気づいた妻が救急外来のある周辺の病院を探し電話で訪問を伝え向かうことになりました。

 

病院の入口付近には警備員のいる受付があり「人目につかないように対応していただきたい」と妻が交渉したが警備員の男性は断ったそうです。

 

そのことに関して泥酔していた山口俊選手が「何だその態度は!」と警備員の男性と口論に。

 

怒鳴り合いが続いたようですが手は出していなかったようです。

 

また、扉を破損させたことについては記憶がないとのこと。

 

泥酔していたこともあり証言には信ぴょう性のないこともあり罪を認めたと語られていました。

 

真実なのかは正直わかりませんが、もっと大人な対応を心がけるべきであったことには間違いないでしょう。

最後に

いかがだったでしょうか?

 

今回は「山口俊は犯罪者で逮捕された過去!事件の真相や暴行について」について紹介していきました。

 

山口俊選手にどんな理由があろうとも暴力はいけませんよね…

 

過去の過ちは消せるものではありませんが、しっかりと償ってほしいですね。

 

今後の山口俊選手の活躍にも注目していきたいと思います!

 

最後までご覧いただきありがとうございました!

 

それでは。

スポンサーリンク