渋野日向子 激おこでやけ食い?イーグル奪取の逆転に笑顔!

日本の女子ゴルフ選手として活躍されている渋野日向子選手。

 

お菓子を食べている姿のもぐもぐタイムが注目され「タラタラしてんじゃねーよ」がコンビニから無くなるなど話題になりましたよね!

 

そんな渋野日向子選手ですが、2019年11月28日に行われた大会で激怒しやけ食いしている姿が注目されています。

 

ということで今回は「渋野日向子 激おこでやけ食い?イーグル奪取の逆転に笑顔!」と題して、渋野日向子選手のやけ食いについて注目していきます!

渋野日向子 激おこでやけ食い?

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2019年11月28日、イーグルチャンスを逃しボギーとなってしまった渋野日向子選手が怒りからやけ食いされている姿が注目されています。

 

大会では「かむかむレモン」や激辛豆菓子「赤から」を食べていた渋野日向子選手でしたが怒りがマックスに…

 

りんごとちくわをやけ食いし気持ちを切り替えていました。

 

それにしてもりんごとちくわをやけ食いってなかなか聞かないですよね。(笑)

 

食べることでここまでメンタルケアをされる選手も渋野日向子選手だけなのではないでしょうか?

 

その後、大逆転劇を見せてくれましたね!

渋野日向子 イーグル奪取で逆転!

 

小雨と強風に見舞われた日本女子ツアー最終戦、LPGAツアーチャンピオンシップリコーカップ(11月28日~12月1日/宮崎県)の初日、渋野日向子のスコアが動いたのは、9番ロングホールだった。前週まで平均パット数(パーオンホール)と平均バーディー数のスタッツが1位の渋野が、4パットでボギーを叩いてしまう。

「(下り10mのイーグルトライは)下りを意識しすぎて、弱気でショートし、(バーディーパットは)強めに打ったら、結構フックしてしまって。返しのパーパットは『スライスするかな』と思って左に打ち出したら、またフックしちゃった……。予想外でした」

 4パットは、8月の全英女子オープン最終日以来のこと。もちろん、その大会を制した渋野にしてみれば、4パットも吉兆であろう。

「すぐに思い出しました。ただ、全英は強気で打って4パット、今回は弱気で打って4パット。”入れる”というより、”寄せ”にいっちゃったのかな。なっさけねえなぁって思います」

 ハーフターンを前後して、お菓子やリンゴ、ちくわをモグモグ。シブコは「(4パットのショックによる)やけ食いです」と笑ったものの、失敗を引きずらず、すぐにカムバックしてスコアを伸ばす。

 11番のロングホールで、2打目を約1mの位置につけ、楽々とイーグル奪取に成功する。

渋野日向子 プロフィール

 

名前 渋野日向子

出身地 岡山県

誕生日 1998年11月15日

 

渋野日向子さんは8歳の頃からゴルフを習い始める。

 

ですが、スポーツが大好きな渋野日向子さんは小学6年生まではソフトボール、中学校では野球をしていました。

 

ゴルフ練習と並行して他のスポーツに夢中になっていた渋野日向子さん。

 

高校2年のとき、部活の監督から「ゴルフ一本に絞ったほうが良い」と言われたことをきっかけに本格的なゴルフの練習を始めだします。

 

スタートは早かったですが、本格的に練習しだしたのはだいぶ後だったようですね。

 

その後の大会で優勝し、女子プロゴルファーを目指すことを決意しました。

 

プロになり2019年、20歳最年少優勝記録を果たす。

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最後に

いかがだったでしょうか?

 

今回は「渋野日向子 激おこでやけ食い?イーグル奪取の逆転に笑顔!」について紹介していきました。

 

渋野日向子選手のもぐもぐタイムはやっぱり可愛いですし注目されますよね!

 

食べることで気持ちを落ち着かせプレーに活かせる姿に感動です!

 

今後の渋野日向子選手の活躍にも期待しています!

 

最後までご覧いただきありがとうございました!

 

それでは。

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